歯ぎしり 2
歯ぎしりをするときはとても強い力が働きます。
そのため、歯の表面がすり減ったり、時には歯が欠けたり、
歯根にも影響を及ぼしたりしますので注意が必要です。
歯ぎしりを指摘されたことがある方、指摘されたことがない方でも、
朝起きた時に、顎の関節が痛い、肩がこる、こめかみのあたりが痛む方は、
寝ているあいだに歯ぎしりをしている可能性があります。
歯ぎしり予防のために就寝時に装着するナイトガードという
マウスピース型の保護装置もありますので歯ぎしりが気になる方は
1度歯科医院で相談してみては。
関連記事
-
-
☆大阪へ☆
今日は診療後、ミーティングでした 最近のミーティングは、みんなそれぞれ月一冊本を …
-
-
花見
昨日は快晴でぽかぽか陽気だったので 家族3人で山崎川にお花見に行きました。 まだ …
-
-
歯周内科学とは
歯科における2大疾患といえば「虫歯」と「歯周病」。 これは現在の歯科医療において …
-
-
歯周病のメカニズム①
【虫歯がないから歯ぐきも健康!】と 思っていませんか??? それは大きな誤解です …
-
-
二次会
昨日、名古屋駅のルーセントタワーで高校、大学の先輩の二次会に行きました。 40階 …
-
-
歯周病と糖尿病の関係
糖尿病には様々な合併症があります。 網膜症、腎症、神経障害、高脂血症、動脈硬化そ …
-
-
その2
話す 前歯が1本なかったら「さしすせそ」を正しく発音するのが 難しくなります …
-
-
第2回チャレンジ歯科室2
今回参加してくれた お友達です みんなありがとう また次回 夏休みに開催予定です
-
-
☆休憩中☆
歯科衛生士の田中愛子です ただいまお昼休憩中 & …
-
-
赤ちゃんのお口
産まれたばかりの赤ちゃんのお口には、 虫歯の原因であるミュータンス菌は存在しませ …
- PREV
- 李昇
- NEXT
- 食品の窒息事故に気をつけよう

Comment
今日はいい天気だ。
仔猫でっかくなったよ♪
ぽち