しんデンタルクリニックのブログ

名古屋市西区の歯医者さん、しんデンタルクリニック。浅間町駅より徒歩1分、土曜日も診療。ブログでは、お知らせ、スタッフコラム、ワンポイントアドバイスなどを配信中。

*

デンタルフロス4

      2016/11/04

フロスには、その効果を発揮させるための持ち方があります。まず、40cmほど引き出し、両端を左右の中指にクルクルと巻きつけましょう。それから、人差し指と親指でピンと張った状態で使用します。
奥歯に使用するときは、人差し指で頬を引っ張るようにして行うといいですよ。

 - 歯とお口の豆知識

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

ワンタフトブラシ2

ワンタフトブラシは、毛束が小さいので磨きにくい奥歯や親知らずにも簡単に届きます。 …

no image
プラークコントロールの大切さ2

前回プラークについて お話しましたが プラークの話をする時、 よく出てくる言葉に …

顎関節症1

あごが痛い 口が開かない あごが疲れやすい あごを動かすと音がする などなど こ …

親知らずを抜く前に19

親知らずと、顎の骨を通っている神経(下歯槽神経)の関係で、抜歯が難しい例では、抜 …

歯ブラシの毛先の形状⓸

  ★ラウンド毛★ 毛先を丸めたラウンド加工毛です。

no image
歯の詰め物が取れる原因2

金属の詰め物・かぶせ物が取れてしまった場合、次のような原因が考えられます。 1. …

no image
子供のむし歯2

子供の口の中は、成長とともに変化していくため、それぞれの年代で、むし歯になる原因 …

no image
患者さんと二人三脚で取り組む歯周治療②

☆歯周病ってこんな病気☆   健康な状態のときは、歯、歯ぐき、歯を支え …

no image
歯周病予防3

栄養バランス…丈夫な歯を育み、歯周病を予防するためには、栄養バランスのとれた食生 …

no image
歯ブラシの交換時期 まとめ

歯ブラシは使用している期間が長くなればなるほど、細菌が多く残ってしまいます。やは …