歯間ブラシ
歯科助手Mです
虫歯・歯周病を予防する「歯間清掃具」デス

歯と歯の間にひそむプラークは、虫歯や歯周病の原因のひとつです

歯ブラシだけでは届きにくい部分を効果的にお掃除するために、歯ブラシとの併用をオススメしています



代、
代では歯の間が狭く、入る場所がほとんどありません

無理して入れると歯グキを傷つけることになります
その場合「フロス」をオススメします
歯グキに炎症がある方は使い始めに出血する場合があります
これは歯グキが腫れて弱っているために、ブラシの毛先が触れただけでも出血しやすくなっているだけなので大丈夫です

出血しても痛くなければ、そのまま歯間ブラシをお使い下さい
歯グキが引き締まるにつれて出血しない丈夫な歯グキを取り戻せマス

部位によって、歯の隙間の大きさが違うのでサイズを変えて頂く事をオススメします
ご希望の方には来院された時に、院長が
ミッチリ
ご指導させて頂きますのでお気軽にどうぞ

関連記事
-
-
キシリトールで虫歯予防③
今回はキシリトールの 効果的な摂取量について ご紹介します ③1日にどれぐらい食 …
-
-
歯周病を防ぎます
2012年までの国民健康づくり運動「健康日本21」では、 進行した歯周炎の減少を …
-
-
歯ブラシ3
今回は歯ブラシの毛束のカットの形についてお話させて頂きます 歯ブラシの毛束には山 …
-
-
噛むことの大切さ
咀嚼(そしゃく)とは口の中に入れたものを細かく噛み砕くこと。 普段の食事ではあま …
-
-
サプライズ2
先日 サプライズで 欲しかったスニーカーを プレゼントしていただきましたが また …
-
-
0才からの予防歯科⑯
○6〜12才(永久歯が生えてきたら) ☆親子でやりましょう ひとり …
-
-
糖尿病
血液中のブドウ糖は、インスリンによって体内にとりこまれ エネルギーとして利用され …
-
-
フッ素のお話
虫歯予防に【フッ素】が効果的と ご存知の方は多いと思います フッ素=虫歯予防 歯 …
-
-
☆セミナー☆
大阪で、土屋和子先生のセミナー受けて来ました この日を前からかなり楽しみにしてた …
-
-
知っていますか?噛む効用
知能が発達する 脳の働きが活発になり、知能が発達する。 肥満を防止する …
- PREV
- 歯周病治療には納豆菌?!
- NEXT
- ポインセチア

Comment
今日は遅くなっちゃったw