肺年齢をご存じですか?
「肺年齢」は、見た目では判らない‘肺の健康を知るヒント‘です。
呼吸機能(1秒量)は20歳前後をピークに加齢とともに低下します。
喫煙や呼吸器の病気等によりその低下が健常な方よりも早くなります。
肺年齢とは、呼吸機能検査(スパイロメトリー)を施行して、
呼吸機能の異常を早い段階で認識してもらう概念です。
同性・同世代と比較して自分の呼吸機能がどの程度であるか、
息切れが発現する以前に確認ができます。
スパイロメトリーとは・・・
肺の機能を評価するため、肺がどのくらいの量の空気を吸い込むことができるか、
どのくらいの速さで吐き出すことができるかを調べる呼吸機能検査です。
関連記事
-
-
セミナー
今日は 受付スキルアップのセミナーに 参加してきました 講師の先生は 歯科医師で …
-
-
歯が命☆
歯垢【プラーク】沈着や 歯周病の程度と 死亡率の関係の調査結果で 歯垢【プラーク …
-
-
青山
前にblogでお話しましたが 浅間町の駅の所に 洋服の青山さんがオープンしました …
-
-
GW明け
長いお休みも終わり また診療が始まりました GW中に誕生日をむかえ 携帯も新しく …
-
-
歯ぎしりのお話③
歯ぎしりにはいくつかタイプがあります ①グラインディングタイプ 上下の臼歯【奥歯 …
-
-
院長の部屋
今日のお昼 院長が呼ぶので みんなで院長室に。。。 院長がドヤ顔で見せてきたのは …
-
-
祝・ますだ歯科開院
以前、勤務していた時に、一緒に働いていた桝田先生が開業しました。 色々教えていた …
-
-
おはようございます
メール配信サービス もうご登録されましたか 【すごく役立ってます】 【忘れがちだ …
-
-
歯周病予防
歯周病予防は、歯科医院での健診など定期的なプロケアと、 ご家庭での毎日のセルフケ …
-
-
唾液が歯を修復している!
酸蝕自体は特殊な現象ではありません。 程度の差こそあれ、生きて食事をしている限り …
- PREV
- NAGOYA KICK
- NEXT
- 当院では

Comment
だいぶ風邪も治ってきたよ。
ぽちぽち・・・