患者さんに清潔なものを
患者さんのお口に入るものは
誰も触れていない
汚れのついていないものを使います。
紙コップ、紙エプロンなど
ディスポーザブル(使い捨て)製品も
患者さんごとに新しいものに交換しています。
歯科医師、衛生士、アシスタントの手もきれいにしています。
不潔な手では、菌を感染させてしまいます。
手洗い、身だしなみにも気をつけ
患者さん用の椅子もきれいに清掃し
お入りいただきます。
私たちは、より安全、確実に治療を行うために、
最新かつ最高の技術の習得に努めております。
関連記事
-
-
中学生の歯肉炎
中学生の歯肉炎は、ホルモンが大きく変化する第2次成長期にあたるため、 ホルモンバ …
-
-
5月の診療日・休診日
もうすぐ GWですね みなさんは どんなご予定でしょうか?? さて 5月の診療日 …
-
-
いい歯の日
11月8日は いい【11】歯【8】の日です 平成5年に歯科医師会が制定した 記念 …
-
-
口から食べることの重要性③
動脈硬化や高血圧が進行して脳卒中になると、摂食や嚥下障害の危険性が高まります。 …
-
-
虫歯の治療
毎日の診療のなかで、よく使うコンポジットレジン修復の写真です。 通常、金属のふた …
-
-
薬による歯周病治療終了後に注意すべきこと
歯周病は細菌による感染症なので、再感染に気をつけましょう。 特に性感染に気をつけ …
-
-
中京テレビ得する人損する人5
歯磨きの仕方も 特集していました 強く力を入れてゴシゴシは やっぱりいけません …
-
-
名西会
昨日は、以前紹介した名西会のゴルフに参加しました。 2回目の参加でしたので、少し …
-
-
骨粗しょう症研修会
昨日、愛知県歯科医師会の研修にいってきました。 近年、社会的にも問題となっている …
-
-
実は大変難しい治療なのです
根管治療は細かさでは神経外科よりも高度な技術が要求される難しいものです。 残念な …

Comment
なんか悩んでんの???