患者さんに清潔なものを
患者さんのお口に入るものは
誰も触れていない
汚れのついていないものを使います。
紙コップ、紙エプロンなど
ディスポーザブル(使い捨て)製品も
患者さんごとに新しいものに交換しています。
歯科医師、衛生士、アシスタントの手もきれいにしています。
不潔な手では、菌を感染させてしまいます。
手洗い、身だしなみにも気をつけ
患者さん用の椅子もきれいに清掃し
お入りいただきます。
私たちは、より安全、確実に治療を行うために、
最新かつ最高の技術の習得に努めております。
関連記事
-
-
☆オーラルヘルス☆
こないだ行ったセミナーでオーラルヘルスタブレットもらいました 今、食後に舐めてま …
-
-
ホワイトニング
前回のマウスピース矯正のご紹介で 少しお話しましたが しんデンタルクリニックでは …
-
-
Q入れ歯が壊れた
入れ歯がわれてしまったり 金属の部分が折れたり、壊れたりした場合はすぐに来院して …
-
-
☆訂正☆
歯科衛生士の田中愛子です サイズおかしかったやつは全部やり …
-
-
☆夏☆
田中愛子です 8月になりましたね そこまで暑く感じないのは私だけでしょうか 夜は …
-
-
0才からの予防歯科⑦
★親子でやりましょう 1日1回以上、特におやすみ前にしっかりと仕上げみがきを …
-
-
当院では
歯科医院でお口に入るもの・・・ 削る機械、小さな器具、先生やアシスタントの手、 …
-
-
歯周病は何歳くらいからなるんですか?
歯周病は個人差がありますが、だいたい40歳くらいが 境目になります。このくらいか …
-
-
歯の神経
大きな虫歯ができると、歯の神経まで進行してしまいます。 「神経とりましょうね」と …
-
-
歯周病予防③
②でもご紹介したように 成人期の歯周病最大リスクの1つ 【喫煙】についてお話しま …

Comment
なんか悩んでんの???