歯周病
歯周病の初期は外側から歯の状態を見ただけではわからないことが多く、痛みなどの自覚症状も乏しいため、発見が遅れがちになります。症状に気がついて受診したときには、すでにかなり進行していることも少なくありません。早期発見のために歯周病の症状を理解し、定期的にセルフチェックする習慣をつけましょう。
これからあげる症状のうち、歯肉の軽い腫れやむずがゆさ、ブラッシング時の出血などは、初期から起こりやすい症状です。進行するにつれて、口臭や口の中の粘つき、歯肉を押すと膿や血が出るといった症状が見られるようになります。
順番にお伝えしていきますね(о´∀`о)
関連記事
-
-
生え変わり時期2
Q、乳歯から永久歯に生え変わるのは何歳頃? A、お友達の歯が抜けると、うちの子は …
-
-
実家の愛犬
日曜日、実家の愛犬、ゴールデンレトリバーの「カレン」 が亡くなりました。 14年 …
-
-
歯周病がなかなか発症しない人、進行が早い人の違い
同じ量、質のプラークが存在しても、歯周病発病感受性の違いによって、 歯周病を発症 …
-
-
キシリトールで虫歯予防②
①ではキシリトールの種類について ご紹介させていただきました 今回は食べる回数や …
-
-
☆訂正☆
歯科衛生士の田中愛子です サイズおかしかったやつは全部やり …
-
-
0才からの予防歯科①
一般的に生後8カ月ごろから乳歯が生えはじめ、 6才ごろから永久歯に生え変わってい …
-
-
小学1年は虫歯の季節?
6歳頃になると新しく生えてくる歯があります。 乳歯の1番奥に生えてきて乳歯と間違 …
-
-
お盆休み
長いお盆休みが終わりました。 1日だけ高校の同級生とゴルフにいきました。 久しぶ …
-
-
不動明王
昨日は、成田山萬福院にいきました。 といっても、僕の同級生の家なんです。 ここの …
-
-
愛知県歯科医師会地区対抗ゴルフ
昨日、愛知県歯科医師会の地区対抗ゴルフコンペに参加してきました。 愛知県の各地区 …
