歯茎のケア6
2016/09/18
5:生活習慣の乱れ
睡眠不足だったり、食生活が乱れていたりすると、顔色が悪くなるように歯茎の色も悪くなりがちです。
健康のバロメーターとして毎朝、歯磨きの際に歯茎の色もチェックしてみましょう。もし、色が悪いようなら、生活習慣を改善すると良いでしょう。
関連記事
-
-
親知らずを抜く前に5
親知らずのトラブルとしてあげられるのが、お口の中の噛み傷です。 スペースがないと …
-
-
歯が痛くなるメカニズム
実は歯の神経反応は、刺激の大きさと痛みが比例しません。入力する刺激が強くても弱く …
-
-
舌苔4
■お水で舌をかんたんお掃除 くれぐれも、水をたくさん入れすぎないようにしてくださ …
-
-
歯間ブラシのお話7
歯間ブラシを使用時 出血があっても びっくりしないでください(^-^)/ 歯肉が …
-
-
お口に合わせて選ぶ歯ブラシ④
今回はルシェロ歯ブラシのホワイトニング用の歯ブラシについてです☆ …
-
-
歯ブラシだけでは落とせない汚れ①
初めてお口のクリーニングでお越しの患者さんに 「歯ブラシ以外で何かお使いのものは …
-
-
歯ブラシだけでは落とせない汚れ②
デンタルフロスには”指巻きタイプ”と”ハンドルタイプ”があります☆ …
-
-
オーラルケア
久々の更新です 口臭の事は気にするのに 欧米人に比べて日本人は オーラルケアに対 …
-
-
抜けた乳歯3
歯が抜けた後、永久歯の生え方がおかしいと思ってもほとんどは大丈夫だそう。 大人の …
-
-
義歯安定剤⑫
★歯科医がコントロール不可能な場合 粘着型の義歯安定剤は、患者さんがご自身で、唾 …
