しんデンタルクリニックのブログ

名古屋市西区の歯医者さん、しんデンタルクリニック。浅間町駅より徒歩1分、土曜日も診療。ブログでは、お知らせ、スタッフコラム、ワンポイントアドバイスなどを配信中。

*

よく噛むこととアンチエイジング4

      2016/06/19

■噛むことは小顔効果も期待できます

噛むことにより、口の両側にある幅広い筋肉の“笑筋”と口の周りの“口輪筋”が鍛えられるため、美しい笑顔が実現できます(о´∀`о)

また、フェイスラインを引き上げる効果も期待できます。特に女性は年齢とともに口の周りのたるみが気になってきます。ぜひ、噛み応えのあるものを日常的に摂り入れ噛む回数を増やし、日々、顔の筋肉を鍛えて小顔を実現しましょうヽ(・∀・)ノ♪

 - 歯とお口の豆知識

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
ワンタフトブラシ3

普通の歯ブラシでブラッシングして口をすすいだ後、磨きにくかったところや舌で触って …

no image
ブラッシング

歯や歯の根元を傷めるので、歯磨きは強くやりすぎないこと。 みなさん、なかなか力を …

no image
歯ブラシで、歯周病ケア②

1本の歯ブラシで、歯の表面全体の汚れである”プラーク”を落とすことはできます! …

no image
歯ブラシの保管方法

食事に使う箸・フォーク・スプーンなどは、洗剤を使ってきれいにしている人が多いでし …

美歯【びば】4

歯を美しく保つには なんといっても 毎日の歯磨きが重要です 毎日磨いているイコー …

白い歯をキープするために

飲食物などによる「歯への色素沈着」を1度は気にしたことがある方も多いのではないで …

no image
歯間ブラシのお話1

歯と歯の間 歯間【しかん】ケアが 大切な理由 ご存じですか??? 歯間に残ったプ …

no image
”歯間ブラシ”が必要な理由②

☆歯間ブラシを使ってみましょう☆ 自分に合ったサイズの歯間ブラシが見つかったら、 …

顎関節症1

あごが痛い 口が開かない あごが疲れやすい あごを動かすと音がする などなど こ …

ルシェロ歯ブラシ⓷

3 病気の進行や歯茎の状態を見て選ぶ毛のかたさ 歯周病などで若干痛みがある場合は …