しんデンタルクリニックのブログ

名古屋市西区の歯医者さん、しんデンタルクリニック。浅間町駅より徒歩1分、土曜日も診療。ブログでは、お知らせ、スタッフコラム、ワンポイントアドバイスなどを配信中。

*

白い歯をキープするために

      2017/06/01


飲食物などによる「歯への色素沈着」を1度は気にしたことがある方も多いのではないでしょうか? 最近は歯の色など、歯のケアへの意識が高まりつつあります。

綺麗なメイクをして華やかなお洋服を着て…いざ笑った時に「のぞいた歯が黄ばんでいる」。これでは、せっかくの素敵な装いも台無しになってしまいます( ノД`)…

こんな事態を回避するためにも! 今回は日々の生活で簡単に採り入れることができる「歯の白さをキープする方法」をご紹介したいと思います(о´∀`о)

 - 歯とお口の豆知識

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
自分でできる歯の大掃除2

■ステップ1:まずは歯ブラシを新品に交換する歯ブラシの交換時期は、わかりにくいと …

no image
プラークコントロールの話5

自己流のブラッシングで、本当にプラークコントロールが出来ているか、確認したい場合 …

no image
義歯安定剤②

義歯安定剤の使用方法 ・安定剤をつける前は、義歯表面の水分を拭き取ります。 ・一 …

no image
歯周病2

■簡単にわかる症状のポイント 【ポイント1 歯肉の色】 鏡を見ながら、そっと下唇 …

no image
子供の口臭2

歯みがきは毎日きちんとしているのに、子どもの口が臭う…保護者としては不安を感じる …

no image
歯ブラシの選び方3

​【歯周病用】  毛先が細く柔らかい歯ブラシは、歯周ポケットにも毛先を入れること …

no image
電動ハブラシ4

(3)超音波歯ブラシ 人間の耳に聞こえない音域で1秒間に160万Hz~200万H …

no image
歯磨き粉について❸

むし歯が気になる方は、フッ素配合の歯みがき粉を。 知覚過敏が気になる方には、硝酸 …

no image
ハミガキの習慣3

歯みがきのコツは「保護者ががんばり過ぎない」 上下2本ずつ歯が生えた頃からは歯ブ …

no image
子供のむし歯5

12歳以降の子供の虫歯の原因、予防 12歳頃を過ぎると、そろそろ永久歯が全て生え …