フッ素のお話①
フッ素が虫歯予防に効くのは
なぜでしょう![]()
適量のフッ素があると
唾液の中に溶け出したミネラルが
歯に取り込まれやすく
歯が修復されるスピードと
修復される量が多くなります![]()
フッ素の助けによって修復された
歯の結晶は元の歯の結晶より
硬くバージョンアップするので
虫歯になりにくい歯になります![]()
![]()
さらには抗菌作用もあるので
虫歯菌の働きを抑えてくれます![]()
3つの大切な働きをするんですね![]()
敦賀吉美![]()
関連記事
-
-
新年会4
医院のblog担当は 私、敦賀ですが 写真を撮るのが苦手なので(笑) 専属カメラ …
-
-
雪
今日も雪がすごいです 朝、外を眺める先生。。 哀愁が漂ってます(笑) みなさん …
-
-
アクアシステム
透明なマウスピースを使用する 矯正治療をご存知ですか 矯正治療は 金具の固定装置 …
-
-
ハナミズキ
今日の帰り道 浅間町駅の近くのハナミズキが 満開になってました 桜もきれいですが …
-
-
0才からの予防歯科①
一般的に生後8カ月ごろから乳歯が生えはじめ、 6才ごろから永久歯に生え変わってい …
-
-
歯槽膿漏、歯周病、歯肉炎。違いがわかりません。
歯周病とは、歯の周りの病気と書いて歯周病です。 歯の周りには、歯肉、歯槽骨(顎の …
-
-
綺麗なお口は心の健康にも深くかかわる
幼児期の食生活や虫歯、歯周病で抜けた歯などが、 歯並びを悪くする原因になることが …
-
-
サプライズ
日曜日に代診で来てくれている 葛島先生が 12月誕生日という事で デザートのお皿 …
-
-
時間差でお花見再び
月曜日は休診日 私の地元石川に行ってきました 名古屋の桜はだいぶ散りましたが 石 …
-
-
0才からの予防歯科③
○マタニティ期〜0才の予防歯科 赤ちゃんの歯が生える前から口の中や周りを触ってみ …
