歯茎のケア3
2016/09/15
2:口呼吸
「それも?」と思うかもしれませんが、口呼吸も歯茎の黒ずみの原因になります。それは、空気が直接歯茎に触れ続けることに対する防御反応で、メラニン色素の沈着が始まるからです。
口呼吸から鼻呼吸へとシフトし、普段から鼻が詰まりやすい方は、耳鼻科を受診してみるなど対策をしましょう。
関連記事
-
-
よく噛むこととアンチエイジング
日常で食事をするときに、よく噛むことを意識していますか。栄養素を十分に身体の中で …
-
-
親知らずを抜く前に26
もしドライソケットになってしまったらどうすればよいでしょうか? 抜歯後何日かして …
-
-
プラークコントロールの話
歯医者さんでは、虫歯や歯周病などの予防などの話のなかに、必ずプラークコントロール …
-
-
お子さんの歯磨き粉選び
もうすぐ11月8日、「いい歯の日」ですね。 幼稚園や保育園では歯科健診が行われる …
-
-
6歳臼歯とは
★第一大臼歯(6歳臼歯)とは★ 6歳頃に生えてくる「第一大臼歯」は「6歳臼歯」と …
-
-
歯ブラシ⓻
⭐️DENT.EX Implant Care ★イン …
-
-
妊娠中に歯科検診を受けよう☆まとめ
お口の中のトラブルは、妊娠中に発生しやすくなります。口腔内を清潔に保つためにも、 …
-
-
デンタルフロス4
では、これらのデンタルフロスは、どのように選べばいいのでしょうか?? 自身が器用 …
-
-
妊娠中の歯科治療は安全?2
麻酔 安定期であれば歯の治療で使う麻酔も問題ないでしょう。 実のところ、治療で使 …
-
-
デンタルフロス3
ポイント2 歯ぐきの中、1~2ミリまで入れます☆
