⚪⚪すると歯が痛い3
2018/03/02
もし刺激に対応して、急激に刺すような痛みが起こり、一瞬で終わるような場合は、象牙質の知覚過敏を疑います。
この場合、表面の保護や噛み合わせの調整、ブラッシングの変更などで対応してみます。
痛みが1分以上続くようであれば、歯髄炎の可能性も疑います。回復に時間がかかったり、あまりに痛みが強く続くようになれば、歯の神経をとる治療を行う必要があります(°Д°)
関連記事
-
-
歯ブラシで、歯周病ケア②
1本の歯ブラシで、歯の表面全体の汚れである”プラーク”を落とすことはできます! …
-
-
むし歯のお話4
■むし歯の放置が起こす怖い症状 腐った神経からばらまかれた細菌は、あごの骨にまで …
-
-
歯の詰め物が取れる原因 まとめ
まとめ 詰め物・かぶせ物などが外れる時は何らかの問題が隠れていることがほとんどで …
-
-
仕上げ磨き用歯ブラシ
タフトのシリーズから 仕上げ磨き用の歯ブラシも 販売を始めました 【マミー】です …
-
-
口内炎のお話3
口内炎の治療と言えば、コンビニでも購入できるビタミンBのサプリメントが有名ですが …
-
-
自分でできる歯の大掃除2
■ステップ1:まずは歯ブラシを新品に交換する歯ブラシの交換時期は、わかりにくいと …
-
-
舌苔3
■コーヒーが口臭の原因になっている!? コーヒーの焙煎成分が舌の表面に付着するこ …
-
-
舌苔7
舌を清潔に保つだけで、お口のすっきり感はさらにアップ! ファッションやメイクだけ …
-
-
歯茎のケア5
4:差し歯や人工歯の影響 差し歯や人工歯を使用している方に多いのが、根元の黒ずみ …
-
-
デンタルフロス5
よく店頭にはデンタルフロスのほかに、「歯間ブラシ」というものも売られています。デ …
- PREV
- ⚪⚪すると歯が痛い2
- NEXT
- ひな祭り
