義歯安定剤⑪
2019/07/23
★歯科医がコントロールできる場合
密着型の義歯安定剤は、入院されている場合など、すぐに歯科受診ができない患者さんが、ご自身で適合をコントロールできる製品です。
ただし、一時的な使用にとどめ、適合不良となった義歯は歯科医による調整が必要です。
関連記事
-
-
自分でできる歯の大掃除3
■ステップ2:ホワイトニング効果のある歯磨き粉を使う部屋の掃除と同じで、普段から …
-
-
プラークコントロールの大切さ2
前回プラークについて お話しましたが プラークの話をする時、 よく出てくる言葉に …
-
-
ハミガキ2
患者さんから「ブラッシングは毎食後にしたほうがいいんですよね?」と、よく聞かれま …
-
-
フッ化物は口の中に残るの?
「フッ化物配合歯磨剤➕「フッ化物配合ジェル」の組み合わせと、「フッ …
-
-
”歯間ブラシ”が必要な理由④
☆こんなときでもびっくりしないで☆ ・歯間ブラシをして出血があった …
-
-
歯ブラシの正しい使い方3
■定期的に歯ブラシの交換を 歯ラシを交換せずに使い続けていると、歯の汚れを落とす …
-
-
親知らずを抜く前に11
親知らずを抜く前に、飲んでいるお薬も確認させていただきたいです。 まず糖尿病のお …
-
-
歯周病が諸病の原因に
歯周病は 歯や歯ぐきなど お口の中だけでなく 全身の疾患に関連しています 歯周病 …
-
-
親知らずを抜く前に27(余談)
今まで長くに渡っておや知らずのお話をしてきました。 ちなみに余談ではありますが、 …
-
-
プラークコントロールの話
歯医者さんでは、虫歯や歯周病などの予防などの話のなかに、必ずプラークコントロール …

