歯間ブラシのお話7
2015/07/26
歯間ブラシを使用時
出血があっても
びっくりしないでください(^-^)/
歯肉が腫れて弱っているために
使いはじめは
出血する場合もあります(・∀・*)
使用を続けると
炎症が治まり出血もなくなります
また
歯と歯の隙間が広くなったり
歯が長くなったように
感じるかもしれませんが
これは
歯肉が引き締まって
健康な状態になった証拠なので
安心してくださいね☆
関連記事
-
-
唾液【だえき】のチカラ3
カルシウムやリンを補い 再石灰化をさせます 唾液中のたんぱく質によって エナメル …
-
-
よく噛むこととアンチエイジング2
■噛むことは消化の第一歩 消化とは「食物中の栄養素を吸収し得る形にまで細かく分解 …
-
-
生え変わり時期9
(2)永久歯は仕上げ磨き必須 生えてきたばかりの歯はまだ脆弱で、さらに歯肉が被っ …
-
-
歯科検診を受ける意味2
プラークの蓄積が長期間にわたると唾液の成分によって石灰化が起こり、プラークが歯石 …
-
-
歯間ブラシのお話4
歯間ブラシを使う前に まずは 自分にあったサイズを 選んでもらう事が大切です♪ …
-
-
デンタルフロス2
フロスには、滑りをよくするためにワックスがついているものと、汚れをしっかりとかき …
-
-
ワンタフトブラシ4
妊娠している女性はつわりの時期に奥歯のほうまで歯ブラシを使うと、気分がますます悪 …
-
-
歯ブラシの保管方法3
■とにかく乾燥 外部からの汚れを防止するためにキャップやケースにしまい込むよりも …
-
-
11月8日、いい歯の日
今日は 語呂合わせで 11【いい】8【歯】の日です☆ いい歯でいられるように 毎 …
-
-
歯間ブラシのお話6
歯間ブラシは 歯と歯の間だけでなく ※一番奥の歯の後ろ側 ※歯が抜けている所 ※ …
