歯ブラシの選び方4
2017/02/22
【ホワイトニング用】
毛先が四角いなど、歯の表面に密着しやすいタイプの毛を用いた歯ブラシは、着色汚れを除去する力が強いため、ホワイトニングに向いています。毛が固いほど、着色を落としやすくなりますが、力の入れすぎに注意しましょう(о´∀`о)
関連記事
-
-
子供の歯並び
子供は、歯並びや噛み合わせが悪くても、小さいうちは、自分ではあまり気づきません。 …
-
-
子供の歯列矯正4
子どもの歯科矯正は、お子さまだけががんばれば済むというものではありません。治療に …
-
-
子供の口臭
子どもの口臭を気にするママが結構いるそうです。「子どもなのに口臭!?」と思うかた …
-
-
口臭について7
以上がお口の中が原因の臭い対策ですが、実はもう1つ重要な口臭対策があります。 口 …
-
-
むし歯の治療②
前回ご紹介したむし歯の5種類の中からまずは ①むし歯になりかけでまだ治療が必要で …
-
-
歯ブラシだけでは落とせない汚れ⑥
歯間ブラシやフロスは大人も子どもも使えます! いつも必ず引っかかるところがある→ …
-
-
よく噛むこととアンチエイジング4
■噛むことは小顔効果も期待できます 噛むことにより、口の両側にある幅広い筋肉の“ …
-
-
タバコと歯周病4
健康リスクを高めてしまうタバコですが、1日でも早く止めれば体の負担も軽減します。 …
-
-
デンタルフロス2
フロスには、滑りをよくするためにワックスがついているものと、汚れをしっかりとかき …
-
-
生え変わり時期6
Q、永久歯の生えるスペースが足りない 歯が斜めに生えてきた 永久歯の歯が生える場 …
