Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/c8122240/public_html/blog.sindental.com/wp-content/plugins/jetpack/_inc/lib/class.media-summary.php on line 77

Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/c8122240/public_html/blog.sindental.com/wp-content/plugins/jetpack/_inc/lib/class.media-summary.php on line 87

しんデンタルクリニックのブログ

名古屋市西区の歯医者さん、しんデンタルクリニック。浅間町駅より徒歩1分、土曜日も診療。ブログでは、お知らせ、スタッフコラム、ワンポイントアドバイスなどを配信中。

*

歯の詰め物が取れる原因2

      2017/01/15

金属の詰め物・かぶせ物が取れてしまった場合、次のような原因が考えられます。
1.セメントの劣化

純粋に、セメント(接着剤)が古くなって取れてしまったケースです。この場合にはつけ直しをすることができます。

2.虫歯

よくあるのが、虫歯が詰め物・かぶせ物の下に出来ている場合です。

3.歯が割れた

歯の頭の部分が割れている場合と、根っこが割れている場合があります。さし歯の場合はさし歯の土台の部分が根の先端方向に向かってくさびの働きをして、根が垂直に割れているケースもよく見られます。

4.かみ合わせの変化

かみ合わせは毎日噛んでいるうちに様々な要因で変化してくるもので、以前は合っていても次第に強く当たるようになってくることがあります。

5.歯ぎしり・食いしばり

歯ぎしりや食いしばりなどの強い力が頻繁にかかることによって外れやすくなります。

 - 歯とお口の豆知識

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

親知らずを抜く前に6

親知らずをいざ抜くとします。 どうやって抜いて、どんなふうに治っていくのでしょう …

義歯安定剤⑥

清掃方法 ★口腔内に安定剤が残っている場合 ①乾いたガーゼでぬぐう。 ②ぬるま湯 …

no image
歯ブラシで、歯周病ケア④

正しい歯ブラシで綺麗な歯茎、むし歯のない健康なお口を目指しましょう☆ &nbsp …

no image
”歯間ブラシ”が必要な理由④

☆こんなときでもびっくりしないで☆   ・歯間ブラシをして出血があった …

no image
歯茎のケア3

2:口呼吸 「それも?」と思うかもしれませんが、口呼吸も歯茎の黒ずみの原因になり …

キシリトール⓮

こんな時に役立つ!! ★矯正中 矯正中はお口の中が複雑になり、歯磨きも大変に。 …

no image
キシリトール製品の選び方⓷

2 ショ糖(砂糖)が含まれていないもの ショ糖(砂糖)が含まれていると、キシリト …

no image
むし歯のお話4

■むし歯の放置が起こす怖い症状 腐った神経からばらまかれた細菌は、あごの骨にまで …

no image
口臭予防

 歯の定期的なクリーニングの副次的な効果として口臭の予防・改善があります。口臭の …

ポリグリップの効果

★適合のいいデンチャーにポリグリップを使うことで、安定剤を使わない場合と比べて、 …