歯間ブラシ 2
2016/08/20
歯周病や加齢に伴い、歯肉が下がってくると、どうしても歯と歯の間に隙間が開いてしまいます…
隙間は歯垢(プラーク)がとても付きやすい場所です
歯間ブラシを通すことで、歯の側面の汚れを取り除くことができます!
またブリッジが入っている方は、歯間ブラシで歯の根元を磨くことによってブリッジの下の部分を清掃することができます(*´꒳`*)
綺麗な状態を保って、長く歯を使えるようにしたいですね♪
関連記事
-
-
染めだし 2
歯と歯の間や歯と歯茎の間の隙間に残った歯垢はむし歯の原因になります! むし歯の …
-
-
歯ブラシだけでは落とせない汚れ④
今回は”ハンドルタイプのフロス”のご紹介です☆ 当院で取り扱ってい …
-
-
その薬、歯科治療に影響があるかも!?⑥
☆薬による歯ぐきの増殖予防にはお口のお掃除☆ 今までにお話してきた、抗てんかん薬 …
-
-
歯ブラシ2
前回に引き続き今回は歯ブラシの毛先の形についてお話させて頂きます。 …
-
-
歯ブラシで、歯周病ケア②
1本の歯ブラシで、歯の表面全体の汚れである”プラーク”を落とすことはできます! …
-
-
フロス ⑤
5、歯周病の予防チェックになる デンタルフロスを入れて 出血があった場合は 歯周 …
-
-
歯ブラシだけでは落とせない汚れ②
デンタルフロスには”指巻きタイプ”と”ハンドルタイプ”があります☆ …
-
-
お家で簡単”プロ”磨き②
超音波歯ブラシ”プリニア”はこんな方におススメです☆ ・歯磨きが苦 …
-
-
とても重要な保定期間
保定装置は取り外しが自由な装置なので、サボると矯正の努力が水の泡。 歯並びがまた …
-
-
お口に合わせて選ぶ歯ブラシ②
今回はルシェロ歯ブラシのむし歯予防用についてです! むし歯予防用の …
- PREV
- 着色汚れ3
- NEXT
- ハッピーバースデー☆
