妊娠中の歯科治療は安全?2
2018/03/18
麻酔
安定期であれば歯の治療で使う麻酔も問題ないでしょう。
実のところ、治療で使う麻酔は無痛分娩で使用する麻酔と同じものであり、さらに局所麻酔であるため、胎児への影響はありません。
(о´∀`о)
関連記事
-
-
唾液【だえき】のチカラ3
カルシウムやリンを補い 再石灰化をさせます 唾液中のたんぱく質によって エナメル …
-
-
妊婦さんに起こりやすいお口の症状3
妊娠中はつわりの影響で歯磨きブラシができなくなったり、女性ホルモンの影響で唾液の …
-
-
歯ブラシの交換時期
歯ブラシの交換は主に3つのチェックポイントがあります。 ①食べカスの詰まり具合雑 …
-
-
親知らずを抜く前に17
抜歯してほっぺが晴れてしまうと、じんわりと熱をもちます。 冷やすと気持ちがいいで …
-
-
歯ブラシの正しい使い方
■歯ブラシの正しい洗い方 正しい歯ブラシの洗い方は、歯磨きの前後に強めの水を流し …
-
-
10月8日
今日は10月8日 語呂合わせで 1【い】0【れ】8【ば】の日だそうです(о´∀` …
-
-
子供の歯並び8
叢生(そうせい)…八重歯・乱ぐい歯歯が凸凹に生えたり、重なって生えたりしている状 …
-
-
親知らずを抜く前に3
親知らずのトラブルは、周りの歯ぐきが腫れるだけではありません。 問題のある親知ら …
-
-
患者さんと二人三脚で取り組む歯周治療②
☆歯周病ってこんな病気☆ 健康な状態のときは、歯、歯ぐき、歯を支え …
-
-
歯周病が諸病の原因に
歯周病は 歯や歯ぐきなど お口の中だけでなく 全身の疾患に関連しています 歯周病 …
- PREV
- 妊産婦検診
- NEXT
- 妊娠中に歯科検診を受けよう☆まとめ
