Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/c8122240/public_html/blog.sindental.com/wp-content/plugins/jetpack/_inc/lib/class.media-summary.php on line 77

Warning: "continue" targeting switch is equivalent to "break". Did you mean to use "continue 2"? in /home/c8122240/public_html/blog.sindental.com/wp-content/plugins/jetpack/_inc/lib/class.media-summary.php on line 87

しんデンタルクリニックのブログ

名古屋市西区の歯医者さん、しんデンタルクリニック。浅間町駅より徒歩1分、土曜日も診療。ブログでは、お知らせ、スタッフコラム、ワンポイントアドバイスなどを配信中。

*

歯科検診を受ける意味

      2017/03/22

こまめな定期検診は、磨き残しをチェックする絶好の機会です。毎日のブラッシングで磨き残された部分には、プラークが蓄積していきます。たとえ硬い歯石になっていない状態でも、プラークは周囲の歯ぐきを炎症を起こしてしまうのです(´・c_・`)

ブラッシングは数年に渡って完璧に行うことはかなり難易度が高いため、検診のたびに磨き残しの部分のチェックを行うことは大切です。特に歯並びが悪い部分で歯ブラシの入りにくい所などを中心に、プラークが残って炎症を起こしているケースをよく見かけます。

定期的な検診で磨き残しのチェックや、歯みがきの見直しをしましょうヽ(・∀・)ノ


 - 歯とお口の豆知識

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
患者さんと二人三脚で取り組む歯周治療③

☆歯周病の治療の流れ☆ まずは状態確認  → 歯ぐきの検査、診断、治療計画 治療 …

no image
歯茎のケアまとめ

その他にも、歯周病が原因の黒ずみや赤みもあるので、「あれ?」と思ったら歯科を受診 …

歯磨き粉④

ステインを浮かせて落とす美白用歯磨剤 ・清掃補助剤「無水ピロリン酸ナトリウム」が …

no image
お口の中の細菌

1日のうちで最も口の中に細菌が繁殖しているのは起床時です。眠っている間には唾液の …

歯ブラシの形状⓹

★ラウンド毛★ ◎刷掃時のストレス ストレスが高いほど赤で表示! ラウンド形状の …

デンタルフロス②

今回は前回に引き続き、 デンタルフロスについてご紹介していきます! 今回はホルダ …

no image
歯ブラシの正しい使い方3

■定期的に歯ブラシの交換を 歯ラシを交換せずに使い続けていると、歯の汚れを落とす …

no image
チョコレート解禁3

最初の子には何かと気を付けて甘いものはあげない、と決めていたのに、下の子にはチョ …

no image
⚪⚪すると歯が痛い5

「非歯原性歯痛」とは歯には原因がないのに歯が痛くなるケースです。 歯が痛くて歯科 …

親知らずを抜く前に20

抜歯をした後、大体30分から2時間ほどで麻酔が切れてきます。 痛む時は我慢せずに …